お知らせ
オンライン交流会のお知らせ(適宜更新)。
2026.03.26
(3月26日)1・2・3期生合同オンライン交流会(2026年2回目)を開催
学奨財団の現役の3学年全体と財団役員等によるオンライン交流会を、3月26日(木)19時~20時に開催しました。
1期生1人、2期生4人、3期生1人、財団役員等4人、合計10人が参加。
2026年3月に卒業者(大学院進学者を含む)となる1期生の進学準備活動、および企業への内々定が決まった2期生の体験談を
①志望動機(その就職先・進学先を志望した理由)
②自己PR(先方に伝えたこと・考えたこと)
③その他(工夫したこと、苦労したことなど)
という観点で語っていただきました。
当初話し手となることを予定していた1期生の2人は諸事情で欠席でした。
2月に開催した初回と比べて少人数であったため、突っ込んだ質問、質問者の事情・状況に即した質問があり、より深い討議へとつながりました。
(3月3日)1・2・3期生合同オンライン交流会(2026年2回目)の開催日
学奨財団の現役の3学年全体と財団役員等による今年2回目のオンライン交流会は、3月26日(木)19時~20時40分に開催すると決定しました。
2026年3月に卒業者(大学院進学者を含む)となる1期生を主体とした就職活動・進学準備活動の体験談を伺います。
2月23日に体験談を語った5人とは別の4人が体験談を参加者と共有します。
(2月23日)1・2・3期生合同オンライン交流会を開催
学奨財団の現役の3学年全体と財団役員等によるオンライン交流会を、2月23日(月・祝)19時~21時に開催しました。
1期生5人、2期生5人、3期生5人、財団役員等7人、合計22人が参加(最後まで参加したのは21人)。
2026年3月に卒業者(大学院進学者を含む)となる1期生の就職活動・進学準備活動の体験談を
①志望動機(その就職先・進学先を志望した理由)
②自己PR(先方に伝えたこと・考えたこと)
③その他(工夫したこと、苦労したことなど)
という観点で語っていただきました。
後輩の2・3期生からは、活動の細部、そう考えた/行動した背景などの質問、自身の課題に引き寄せた形での質問が出され、1期生が回答したり、役員等が助言したりしました。
1期生にとっては、自身の活動の振り返り、2・3期生にとっては先輩からの学びと刺激を得る機会となった、との感想を得られました。
(1月17日)1・2・3期生合同オンライン交流会の開催日
学奨財団の現役の3学年全体と財団役員等によるオンライン交流会は、2月23日(月・祝)19時~21時に開催すると決定しました。
2026年3月に卒業者(大学院進学者を含む)となる1期生の就職活動・進学準備活動の体験談を伺います。
(12月14日)3期生によるオンライン交流会を開催
12月12日(金)19時~21時に、2025年夏に採用した3期生6人と、学奨財団役員等5人の有志11人で、オンライン交れ会を開催しました。
9月のリアル交流会に参加できなかった3期生は、初めましてということで自己紹介。9月に参加した3期生はそり以降に取り組んだ近況を紹介。全体としては注力していること(学業、課外活動、研究など)や将来の目標について、まず本人が語り、3期生を中心に質問して返答する形で、進められました。
時折、財団役員等が、関連情報や人脈などを基に助言しました。
異なる領域で頑張っている仲間の話を聞いて、「励みになる」「前向きな刺激を受けた」「応援したい」といった声が聴かれました。
(11月20日)3期生によるオンライン交流会などの開催日
2025年夏に採用した3期生と、学奨財団役員等によるオンライン交流会は、12月12日(金)19時から1.5~2時間開催します。
9月のリアル交流会に参加できなかった方や十分に会話・交流できなかった方を含めて、お互いをより理解する機会となることを期待しています。
また、2026年3月に卒業者(大学院進学者を含む)となる1期生の就職活動・進学準備活動の体験談を伺うオンライン交流会は、2026年1月下旬~3月に開催すべく、日程を今後調整いたします。